長崎市N様邸ベランダ・外装雨漏改修工事
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既存外装材撤去 | |
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ベランダサッシ下場アングル撤去 ![]() | |
諫早市M様邸雨漏改修工事
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既存瓦(コロニアル)を撤去せずに野地板を既存コロニアルの上からラミネートビス・木ビス を併用して施工 ポイント 既存コロニアルの撤去費用がかからず、梅雨時の工事も順調に進みます | |
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洋瓦は、丸栄窯業 プラウドUU-40 ハイパーの防災瓦・棟部は人口木(ピュアテック製)ビス止
のコラボは、なかなかのものですねと | |
大村市Y邸雨漏工事
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長年雨漏りの原因がわからなく困っておられ、雨の中怪しいところがあり。屋根材も大分いたんでいたため、撤去したところ谷板金部分、又壁の部分から進入していました | |
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雨漏りの兆候と原因
雨漏りの原因

防水層の破損
防水層の設置が正しく出来ておらず、破損して箇所から雨漏りが発生する場合があります。 防水層が正しく設置されている場合、雨水外壁の内部に侵入しても、そのまま外に排出されます。又ゴム製シートの場合等は、動物に傷つけられ、雨漏りの原因になる場合もあります。
雨樋の詰まり
雨樋にゴミ等が溜まり、雨水の流れをせき止めてしまう事により漏水を招く場合があります。本来なら雨漏りする場所でないだけに、見落しがちになります。
素材同士の隙間、外壁のひび等
素材同士のつなぎ目や外壁のひび割れからも、漏水する場合があります。木造や鉄骨の住宅などは、侵入した雨水が柱や梁などを伝わって屋内に漏水します。コンクリート造りの場合は隙間を伝って漏水する為、予想もつかない程広範囲で漏水している場合があります。
雨漏りの兆候

カビが生えている
室内のカビは、湿気や雨漏りによるものがほとんどです。 雨の日にカビが生えている箇所に触れると、湿度が感じられるはずです。
雨の後、室内が濡れている
雨漏り箇所が天井でなくても、クロスの継ぎ目や窓まわりや思いもよらぬ箇所、部屋の隅などを見てみると、必ず雨水の通った跡があるはずです。
サッシまわりが濡れている
サッシまわりが濡れている場合は雨漏りや結露が考えられますが、冬の寒い時期でない限り、雨水によるものがほとんどです。台風や暴風雨時などにチェックしてみてください。
クロスにシミがある
思いもよらない箇所にシミがある場合、雨水による漏水によるものが考えられます。 雨降りの後にチェックしてみてください。
クロスがはがれる
雨漏りによるものの他に、施工に不備がある場合や外壁の劣化が考えられます。 クロスが濡れていれば漏水によるものなので、よく確認しましょう。
雨漏り対策 施工例
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諫早市S邸谷銅板・床ルーフ雨漏り改修工事 | |
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諫早市H邸雨漏りの為改修工事 | |
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諫早市H邸玄関工事 | |
長崎市N邸
| 1.下地材の老朽 | 2.セメント瓦等撤去 | 3.野地板撤去 | ||
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| 4.断熱材施工 | 5.防水シート張 | 6.破風板交換 | ||
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| 7.粘土瓦施工 | 8.谷銅板・スポンジ面戸施工 | 9.完工 | ||
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| 10.軒瓦ステンビス止施工 | ||||
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静行寺板金屋根雨漏り工事
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| 3.下地材張り(ゴム質系) | 4.ガルバ鋼板@0.35mm横葺き板金工事 樋行寺鉄板半丸105施工 | ||
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ポイント 既存コロニアルの撤去費用がかからず、梅雨時の工事も順調に進みます
工事もスムーズに進み又コストも削減・ガルバ二ウム鋼板のネオタイマ・プラウドUU-40
お客様の声でした 一見落着
長年雨漏りの原因がわからなく困っておられ、雨の中怪しいところがあり。屋根材も大分いたんでいたため、撤去したところ谷板金部分、又壁の部分から進入していました
その上から、日鉄住金のガルバニウム鋼板@0.35ミリネオタイマ(塗膜15年とおちつきのある)瓦棒に、和セメントの谷板金には専用スポンジ面戸にて防水・・・以上です













